2011年5月30日月曜日

手芸作品♡

とはいっても、
私がつくったものではありません。

子供の頃は、少女雑誌の懸賞でもらった
着せ替え人形(バービー人形ぱくり?の幻のタミーちゃん!=知らないだろな〜)
の洋服作りにはまって
ついでに、知り合いの子供の服まで手縫いで作って
プレゼントしたりしてたのですが、

大人になってから、パッチワークにはまったのを
最後?!に
ここのところ、何一つ生み出していません。(泣)

そんな私に、最近素敵な手芸作品が届きました。


うれしい♡

高齢のご婦人からのプレゼント。
ポケットティッシュケースです。

そういえば、102歳まで生きた
私の祖母も確か、超高齢で
手編みでお人形たっくさん作っては
人にあげてたな〜〜と。

大切にしまっていた”作品”を記録しておかなくちゃ!



何度引っ越しをしても、かならず飾ってきたのも
O市からの引っ越しの時に知り合いの女性が記念に作って下さった
フランス刺繍の作品。
込められた思いの暖かさが
伝わってくる、、、。

2011年5月18日水曜日

久しぶりの登場!



ケビン(写真左)とメリー(右)

0歳から我が家で飼い始めたケビンと
アメリカ人宣教師に飼われていた、
我が家にとっては中途採用のメリーが、

こんな風に仲良くなるには
数年間が必要でしたっけ。

最初のうちは
一匹づつでしか散歩にいけなかったから、

けっこう時間もかかったし
私はひざも痛めたし、、。
(今は大丈夫!)

綱をはずして、、
時には首輪もはずして
野生の犬っぽさを楽しませてもらいます。

2011年5月12日木曜日

東北応援団LOVE EAST 速報5/12 

東北応援団 事務局からのお知らせを転載させて頂きます。



「東北応援団<LOVE EAST>」へのご支援、ご協力を心より感謝いたします。

これまで、たくさんの方に支援物資と支援金をお送りいただきました。心より御礼申し上げます。

皆様に送っていただきました支援物資は、
主に拡大宣教学院、大船渡教会、栗原聖書バプテスト教会、グループホームあさみず、グローバルミッションセンターなどにお届けし、そこから避難所や被災された方々のお手元へ届けさせていただきました。 

また、支援金は物資運搬、ボランティア派遣費用のほか、現地でのガソリン代支援に当てさせて頂いてきました。

これからの支援について、お知らせとお願いをさせて頂きます。

被災地での緊急物資に必要は一段落し、それによりニーズも変化してきています。つきましては、これまで「神の家族主イエス・キリスト教会」宛にお送りいただいてきました支援物資の受付を、いったん終了とさせて頂きます。
これからは、皆様に頂いた支援金を元に、現地で要望されているモノを購入し、被災地にお届けしていきたいと願っております。
今後共、支援金での援助を継続して頂きますよう宜しくお願い致します。

また、すこしづつ音楽の要望が出てきているということから、東北応援団<Love East>ならではの音楽での励ましを準備して参ります。
良いクオリティの音楽を届けるため、さらなる御支援と御加祷を賜りますようお願い致します。

何卒、宜しくお願い致します。

「東北応援団<LOVE EAST>」
  事務局長 ジョシュア佐佐木

<支援金受付>
りそな銀行 立川支店 
普通1923230 東京ワーシップ企画

2011年5月11日水曜日

携帯機種変更のご報告です!

今までの写真機能重視の携帯から

EVO WiMAXへ!


常時複数アドレスのメールチェックの必要を感じたことと

外出時にネット環境が欲しくなったため。

相棒が借りたデモ機で活動範囲での使用可が確かめられたので

相棒より先に私が乗りかえてしまった。

同じauとはいえ

住所録?の移動を自分で行わなければならず、

しかも忙しい時期だったため

うっかりミスも重なり

しばらく皆様の住所録?移動にてこずり、、

はたから見ると

”楽しんで、はまっている♪”と見えたらしいけど

内実は不安?とあせりの中で

にらめっこ状態なのでした(泣)。


なんとか自力で、アドレス変更のお知らせを

一括送信できたようで一安心。





↑旧携帯電話君、

これからもCyber-shot(カメラ)として

変わらず活躍してもらうよ♡


2011年5月1日日曜日

花の季節、種の季節


実家の庭のチューリップ





↑同じく




優しい色、ひょっとして貴重な”和たんぽぽ”かな?


ユキヤナギ



↑ブルーベリーの花


そんでもって
種だらけのミルク、、。


2011年4月22日金曜日

日本で暮らすという選択



結婚を機に
バングラデシュを離れて日本で暮らすことになり
二人の子供を日本で出産し
子供たちは幼稚園や学校に通うようになった。

優しくて、家族をとても大切にする同国人の夫は
朝早く仕事にでかけ、夜遅く帰ってくる事が多い。

そんな日本での暮らしに寂しさや不安をかかえながらも
なんとかがんばっている。
そんな彼女の誕生日。

小さなプレゼントを持って、、。
(ケーキはご主人が用意)

3月11日の大震災と続く原発事故後の
放射能汚染の危険性を考えると
子供たちのためにバングラデッシュに帰った方がいいのか、、と迷う日々。

お祝いにかけつけた、在日バングラデッシュ人の友人夫妻からも
”日本は大丈夫でしょうか?”と聞かれた。

”大丈夫”とは言えない。
ある意味、かなりの覚悟が必要だ。

だけど夫を日本に残して
衛生、医療面の遅れと治安に不安が大きいバングラデッシュでの暮らしを
彼女と子供だけで継続できるかというとかなり難しい。



美味しいバングラデッシュ料理を楽しみながらも
これからも日本で暮らすということは
目に見えない敵との戦いを今後ずっと続けて行かなければ
ならないのだという重さが悲しい。



日本が、そして世界中が脱原発を選択するように祈り続ける!




2011年4月21日木曜日

今こそ!

原発に頼らなくても

電力がまかなえるということが

ようやく、テレビ番組で取り上げられるようになりました!


地産地消の「地熱発電、水力発電」が紹介されています。


今こそ、みんなで脱原発の声を上げたい!!!

沢山の方々が署名してくださっていますが

まだ

ご存知でなかった方がいらしたら

下記ホームページに添付されている

”原発震災を防ぐ全国署名”に是非ご参加下さい!!!

↓よろしくお願いします。

http://www.geocities.jp/genpatusinsai/