2009年7月30日木曜日

感謝とお願い♪

いつもねこの森日記への訪問
有り難うございます!

”コメントしたいけど、どうやったらいいの?”と
何人かの方から、質問されるのですが
初心者の私なりに、お伝えしますが
熟練の方、アドバイスお願いします。

まず記事の一番右下のコメントをクリックします。
コメント下段のプロフィールを選択で
とりあえず”Google アカウント”を選びます。

次の画面にアカウントをお持ちでない方
を選ぶとアカウント作成となります。

そこでアカウント=私の場合は”mamaneko77"を取得しました。
パスワードも決めます。

アカウントを取得したら
改めて、コメント投稿します。
プレビューになったり、もう一度やり直して下さいと表示されても
めげずに、”投稿する”をクリックすると、、、!

成功します!!多分、、、。

どなたか、もっと自信に満ちてアドバイス出来る方いらしたら
この投稿にコメントして下さいませんか?

お願いでした!


2009年7月29日水曜日

聖書から



大好きな聖書の言葉は

*イザヤ書40章31節

「主に望みをおく人は
 新たな力を得、
 鷲のように翼を張ってのぼる。
 走っても弱ることなく、
 歩いても疲れない。」

鳥はなぜ空高くとべるのか?
羽があるから?
羽があっても
飛べない鳥もいる、、。

ぱたぱた出来るから?
人間が人工翼をつけて
ぱたぱたやったら飛べるでしょうか?

鳥が飛べるのは上手く
風に乗るからですよね。

風(上昇気流)に乗れるワザを
神様から頂いているのです。
私たち人間が
立派な羽を用意して
体を鍛えてぱたぱた出来るように
なっても、
神様の風(聖霊)を
受けなければ
空高く飛べないのかもしれません。

そのかわり
どんなに生きていくことに疲れても
辛くてもうどうにも動けないと思っても、
目を上げて、翼を広げて、
神様の風に乗ることを忘れなければ
また、新しい出発ができるって!





2009年7月28日火曜日

ねこの森の住人♡♡♡


ようやく
人間達の登場。
二人とも恥ずかしがりなので、
(え〜〜って声が聞こえるよっ!)
闇の中での相合い傘♪にしました。

二人とも、はみ出し系変わり者かもしれないので、
(そ〜そ〜って声が聞こえるよっ!)
まあ、いろんな人にいろんなこと
言われますが、
二人は、お互いを尊敬し合っている、、と
少なくとも、私は感じています。

けんかをすると、誰もが恐がって逃げ、
まったく近所迷惑な
大声での激しいやりとりになりますが
翌日まで持ち越したことは、
今まで皆無だった、、と、、思います、、(が)、、。

夫婦が平等の証ってことで♪




2009年7月27日月曜日

実家のバラ


去年の春、仲良く天国へ旅立って行った両親が
老後の生活を送っていた家の庭に植えられたバラが
今年も真っ赤に咲いています。

母はバラの花が大好きでした。
生前の母を、花にたとえるとしたら
確かに”バラ”かもしれません。

若い頃の写真をみると
”イングリッドバーグマン”に似た美人で、
気品がただよっていて、、、。

父も背が高く細身の紳士風、、。

男勝りで、やんちゃな私は
友達から”ホントにあのご両親の子供?”
と言われ、
小さい頃は、兄に”牧子は橋の下からひろってきたんだよ”
とかまわれていたので、慣れていて?
”ま、どっちにしても私にとって大した問題ではない”と感じて
まったく悩みにはなりませんでした。

誰の子かとか血筋とかいうことよりも、
安心してのびのび暮らせる人間関係と環境があれば
子供は育つんでしょうね。きっと。






2009年7月22日水曜日

ときどき住人?


うっかりすると
お隣の飼い猫さん達が
我が物顔で、居間に寝ていたりする.......。

ねこの森の女王、わが家の愛猫ミルクが
「あなた達、遠慮がないわね〜」
って感じで座をゆずって
自分が外に出ていくのが
なんだか哀しい。

人間社会の
若者と熟年層の関係を見ているようで、、?


2009年7月17日金曜日

もひとつ、おまけに*


同じ方の作品で
家に遊びに来る人によく
”ちょうだい!”って言われました。

もちろん
”やだよ!あげないよ!!”
とお答えしています。

作家に”いつも家にかざってあるよ♪”
とお伝えすると
”にっ♪”
と笑顔が帰ってきたものでした。
今は昔、、。

2009年7月15日水曜日

お宝*その1


今は昔(って程でもありませんが)
勤めていた、福祉施設の利用者さん
制作の芸術作品。

職員が企画した作品展の時に
ご本人に交渉して購入しました。

以来、狭いながらも楽しいわが家の
ほぼ真ん中に飾られています。

牛乳パックから作った和紙に
薄く色をつけたものを
よしの画伯(利用者さん)が
色を選びながら、ご自分で描いた
チューリップの厚紙に貼って作られました。

毎日見ていても飽きない、なんともいえない
優しいアートです。
お花はみんな笑っているでしょう?